MEIKAI HOME学部・大学院等大学院応用言語学研究科 ≫ 履修ガイドライン

履修ガイドライン

博士前期課程/2年制

科目等については変更することがあります。

専門基礎

  • 応用言語学研究法特論
  • 応用言語学特論

言語教育コース
日本語

  • 日本語教育方法特論
  • 日本語教育教材特論
  • 日本語教育学特論


英米語

  • 英語教育方法特論
  • 英語教育教材特論
  • 英語教育カリキュラム開発特論


中国語

  • 中国語教育方法特論
  • 中国語教育教材特論

関連科目

  • 言語教育評価特論

言語行動コース

  • 一般言語学特論
  • 辞書学研究特論
  • 英語通訳技法特論
  • マス・メディア英語特論
  • 異文化コミュニケーション特論
  • 第2言語習得特論
  • 言語心理学特論
  • 社会言語学特論
  • 語用論特講
  • 対照研究特論
  • コーパス言語学特論
  • コンピューター言語学特論
  • 通訳理論特論
  • 翻訳技法特論
  • 意味論特講

言語文化コース
日本語

  • 日本文化特論
  • 日本古典文学特論
  • 日本語学特論


英米語

  • 近代英文学特論
  • 現代英文法特論
  • 理論言語学特論
  • レキシコン研究特論


中国語

  • 中国古代思想特論
  • 中国中世文化特論
  • 中国古典文学特論
  • 中国現代文学特論
  • 現代中国語文法特論

比較文化等

  • 日・英比較文学特論
  • 日・中比較文学特論

演習

  • 特別演習 I (1年次)
  • 特別演習 II (2年次)

博士後期課程/3年制

講義科目

  • 日本語教育学特講
  • 英語教育学特講
  • 中国語教育学特講
  • 言語接触特講
  • 異文化間コミュニケーション特講
  • 言語習得特講
  • 語用論特講
  • 社会言語学特講
  • 意味論特論
  • 対照言語学特講
  • 生成理論特講
  • 言語機能特講
  • 近代英文学特講
  • 中国古典文学特講
  • 中国現代文学特講

演習

  • 特別研究 I (1年次)
  • 特別研究 II (2年次)
  • 特別研究 III (3年次)

特別プログラム

博士前期課程/2年制

博士前期課程では、特定の分野に関して次の3つの特別プログラムを提供している。

  • 日本語教育プログラム
  • 英語教育プログラム
  • 翻訳・通訳プログラム

それぞれのプログラムで指定する授業科目を12単位(以上)修得し、各プログラムに関連した内容の学位(修士)論文を執筆した場合、課程修了時に修士の学位と併せ、各プログラムの修了証が授与される。

また、博士前期課程ではサイマル・インターナショナルと連携したプロ通訳者養成特別プログラム(英語)を提供している。

  • サイマル・アカデミー通訳者養成特別プログラム

選抜により、サイマル・アカデミーの通訳者養成コース(通訳科・同時通訳科)のいずれかのクラスに対応する科目を履修でき、所定の成績を修めた場合は単位認定される。履修年次は1年次(前期)から2年次(前期)まで。

通訳者養成コース 通訳科
(週2回・1年間)
逐次通訳基礎 I 4単位
逐次通訳基礎 II 4単位
通訳者養成コース 同時通訳科
(週2回・1年間)
逐次通訳上級 4単位
同時通訳基礎 4単位