沿革・ロゴ・シンボルマーク・学歌

沿革

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1970年 6月 埼玉県坂戸市に「城西歯科大学」として開学
1970年 6月 付属病院を開設
1977年 4月 大学院歯学研究科博士課程を設置
1980年 7月 歯科臨床研究所付属PDI埼玉歯科診療所を開設
1988年 4月 千葉県浦安市に「外国語学部」「経済学部」を設置し、大学名を「明海大学」と変更
1988年 5 岐阜県瑞穂市の朝日大学と姉妹校提携
1990年 4月 外国語学部に「教職課程」を設置
1991年 4月 浦安キャンパスに「別科日本語研修課程」を設置
1992年 4月 浦安キャンパスに「不動産学部」を設置
1993年 4月 浦安キャンパスにオープンカレッジを開設
1998年 4月 浦安キャンパスに「大学院応用言語学研究科・経済学研究科・不動産学研究科」修士課程を設置
1999年 4月 外国語学部、経済学部、不動産学部に3年次編入学定員を設定
2000年 3月 教員の免許状授与の所要資格を得るための課程(外国語学部)の認定(再課程認定)を受ける
2000年 4月 大学院応用言語学研究科、不動産学研究科博士後期課程を設置
2000年 12月 浦安市と相互協力に関する合意書を締結
2002年 7月 浦安キャンパスメディアセンター(図書館)が行う市民開放事業に関する協定書を浦安市と締結
2002年 10月 明海大学学生の社会貢献活動の推進に関する協定書を浦安市と締結
2004年 9月 明海大学PDI東京歯科診療所を開設
2005年 3月 明海大学PDI浦安歯科診療所を開設
2005年 4月 浦安キャンパスに「ホスピタリティ・ツーリズム学部」を設置
2006年 9月 千葉県勝浦市にセミナーハウスをオープン
2006年 12月 浦安キャンパスに「不動産研究センター」を設置
2007年 7月 不動産学部が研究交流に関する協定書を財団法人日本不動産研究所(現 一般財団法人日本不動産研究所)と締結
2013年 11月 株式会社ANA総合研究所と連携協力に関する基本合意書を締結
2014年 7月 浦安キャンパスに「明海大学ホスピタリティ・ツーリズム総合研究所」を設置
2015年 10月 浦安キャンパスに「複言語・複文化教育センター」を設置
2016年 4月 浦安キャンパスに「教職課程センター」を設置
2017年 1月 東京都足立区と連携協力に関する協定書を締結
2017年 3月 浦安市教育委員会と連携に関する協定書を締結
2017年 7月 株式会社LIXILリアルティと産学連携に関する包括協定書締結
2017年 7月 公益財団法人不動産流通推進センターと研究交流に関する協定書締結
2017年 12月 スターツグループと産学連携活動に関する協定書締結
2019年 4月 浦安キャンパスに「保健医療学部」を設置

ロゴマーク(公式)

このロゴマークは、1988年、明海大学の前身である城西歯科大学から総合大学として生まれ変わる際に制定されたものです。明海大学の頭文字の「M」をモチーフに、1970年の開学以来受け継がれている建学の精神「社会性・創造性・合理性を身につけ、広く国際未来社会で活躍し得る有為な人材の育成をめざす」を象徴化したものです。「M」をモチーフにした大胆なデザインにより、海を越え国際未来社会へと飛躍する明海大学の力強さを表現しています。

シンボルマーク

このシンボルマークは、明海大学の建学の精神「社会性・創造性・合理性を身につけ、広く国際未来社会で活躍し得る有為な人材の育成をめざす」を象徴化したものです。国際未来社会をイメージする世界地図を背景に明海大学の頭文字の「M」を中心に配し、さらに、その上部には、建学の精神にある「社会性」「創造性」「合理性」を3つのリンクした●で表現しています。また、シンボルマークのカラー(青)は、世界に広がる青い空と海を表現しています。

ブランドステートメント

明海大学の社会的使命は、建学の精神「社会性・創造性・合理性を身につけ、広く国際未来社会で活躍し得る有為な人材の育成をめざす」を礎に、高等教育機関として国際的な(= International)視点に立ち、教育研究活動を通じて社会に知的(= Intelligent)貢献をすることにあります。本学のブランドステートメントは、この社会的使命のキーワードであるInternationalとIntelligentの頭の3文字「INT.(通称:イント)」で表現しています。

学旗

学部別学旗

外国語学部

経済学部

不動産学部

ホスピタリティ・ツーリズム学部

保健医療学部

歯学部

学歌

よろこび

作詞:宮田 慶三郎 作曲:小椋 佳 編曲:小野崎 孝輔