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FDネットワーク“つばさ”平成30年度学生主体型授業「合同成果発表コンテスト」において経済学部の学生が2位を受賞しました

2018年08月19日

7月28日、山形大学小白川キャンパスで行われたFDネットワーク“つばさ”平成30年度学生主体型授業「合同成果発表コンテスト」において、経済学部の吉田敦准教授(浦安キャンパスFD/SD学長特別諮問会議委員長)担当の授業科目「専門ゼミ1」の学生らが出場し、2位を受賞しました。

本コンテストは、東日本広域圏の国公私立の大学等が連携するFDネットワーク“つばさ”の全学共通教育科目において、学生が主体的に学習活動を行う授業(学生主体型授業:アクティブ・ラーニング)を展開している教員の授業から学生が集まり、自分たちの活動の目的・内容・方法等について、合同で成果の発表を行うものです。

本学からは、外国人留学生4名で構成されたチームが出場し、「将来やりたいこと」をテーマにプレゼンテーションを行いました。
吉田准教授担当の学生らは2015年から本コンテストに出場しており、今回4度目(4年目)の挑戦で入賞を果たしました。