経済学部

池田晋 教授

専門分野
会計学、監査論
主要研究テーマ
内部監査人の判断・意思決定に関する実証研究
提供できる教育内容
簿記論、財務会計論、原価計算、監査論、会計学、財務諸表分析

※スマホで横スクロール表示になります。

学位
  • 博士(経営学)2016年3月 横浜国立大学
  • 修士(学術)2012年3月 放送大学
  • M.B.A. 1996年5月 ニューヨーク大学(New York University, Stern School of Business)
  • 法学士1991年3月 慶應義塾大学
主な業績又は職務実績等
  • 『ガバナンス構造の変化と内部監査』(2020年、同文館出版、共著)
  • 「CSAを有効活用するための研究課題 -心理学研究と内部監査実務の視点から-」(2018年、『内部統制』No.10)
  • 「アカウンタビリティとレポートラインによる内部監査人の判断・意思決定への影響に関する実証研究」(2018年、『財務管理研究』第29号)
  • 「アカウンタビリティが内部監査人の判断・意思決定に与える影響に関する実証研究」(2015年、『横浜国際社会科学研究』第20巻 第1・2号)
  • 「経営人材育成の場として機能する内部監査部門の変革 -日系企業のアンケート調査を中心として-」(2012年、『月刊監査研究』第465巻)
  • 監査法人、製造会社勤務を経て現職
  • 米国イリノイ州公認会計士(1999年)
  • 日本内部監査協会青木賞(内部監査優秀論文賞)(2013年)