秋田県横手市長より交流30周年を記念した盾が贈呈されました
秋田県横手市と本学が実施している「外国人留学生ホームステイ事業」が2025年に30周年を迎えることを記念し、高橋大横手市長から中嶌裕学長へ記念盾が贈呈されました。
本学と横手市との交流は1995年、外国人留学生を対象としたホームステイ事業から始まりました。以来、主に秋・冬の年2回実施され、これまでに約500名の留学生が横手市を訪れ、地域の文化や温かな人々に触れてきました。
また、例年11月に開催される本学浦安キャンパスの学園祭「明海祭」には、横手市役所および「横手市ホームステイ友の会」の皆様が駆けつけてくださるなど、長年にわたり深い絆を築いてまいりました。こうした実績が実を結び、2019年には本学と横手市との間で包括連携協定が締結されています。
このたび贈呈された記念盾は、横手市の伝統工芸が施された大変貴重なものです。今年2月のホームステイプログラムに参加したばかりの留学生たちもお祝いに駆けつけました。
本学は今後も横手市との連携を一層深め、留学生にとってかけがえのない日本文化体験の場を提供するとともに、地域社会との国際交流を推進してまいります。
本学と横手市との交流は1995年、外国人留学生を対象としたホームステイ事業から始まりました。以来、主に秋・冬の年2回実施され、これまでに約500名の留学生が横手市を訪れ、地域の文化や温かな人々に触れてきました。
また、例年11月に開催される本学浦安キャンパスの学園祭「明海祭」には、横手市役所および「横手市ホームステイ友の会」の皆様が駆けつけてくださるなど、長年にわたり深い絆を築いてまいりました。こうした実績が実を結び、2019年には本学と横手市との間で包括連携協定が締結されています。
このたび贈呈された記念盾は、横手市の伝統工芸が施された大変貴重なものです。今年2月のホームステイプログラムに参加したばかりの留学生たちもお祝いに駆けつけました。
本学は今後も横手市との連携を一層深め、留学生にとってかけがえのない日本文化体験の場を提供するとともに、地域社会との国際交流を推進してまいります。