宮田淳理事長が「藍綬褒章」を受章

令和8年春の褒章において、宮田淳理事長が「藍綬褒章」を受章しました。
「藍綬褒章」は会社経営、各種団体での活動等を通じて、産業の振興、社会福祉の増進等に優れた業績を挙げた方に授与されます。
宮田理事長は、1998年に本学理事に就任以来、常務理事を経て、2014年より理事長として本学の発展に尽力してまいりました。2005年のホスピタリティ・ツーリズム学部開設や2019年の保健医療学部をはじめ、時代の要請に応える人材育成や国際交流の推進に取り組み、本学の教育・研究の充実および社会貢献の推進に大きく寄与してまいりました。これらの功績が評価され、このたびの受章となりました。
本学といたしましても、今回の受章を励みとして、今後一層、教育・研究活動の充実と社会への貢献に努めてまいります。
「藍綬褒章」は会社経営、各種団体での活動等を通じて、産業の振興、社会福祉の増進等に優れた業績を挙げた方に授与されます。
宮田理事長は、1998年に本学理事に就任以来、常務理事を経て、2014年より理事長として本学の発展に尽力してまいりました。2005年のホスピタリティ・ツーリズム学部開設や2019年の保健医療学部をはじめ、時代の要請に応える人材育成や国際交流の推進に取り組み、本学の教育・研究の充実および社会貢献の推進に大きく寄与してまいりました。これらの功績が評価され、このたびの受章となりました。
本学といたしましても、今回の受章を励みとして、今後一層、教育・研究活動の充実と社会への貢献に努めてまいります。